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2026GWはニャチャン(ベトナム)に決める
昨年は海外に3回も旅行したので、今年のゴールデンウィークは海外旅行予算を減らしたい。それ故、今回モルディブは見送り。モルディブはやめにしてもビーチリゾートのリーズナブル地域で考え、往復の飛行機代が10万円をきる東南アジアとしました。ベトナムは5つ星ホテルが安いし、食べ物もよい。タクシーも安い。2025年夏にダナンに行ったので、今度は別のビーチリゾートのニャチャン(Nha Trang)で考えた。コスパに優れたいい旅になりそう
飛行機
日本からニャチャンへの直行便はありませんので、乗り換えが必須になります。乗り換えが必要ならJGC会員だしベトナムまではJALを使いたい。ところがJALのウェブサイトでニャチャン行きを検索するも出てこず。仕方がないので国際線(JAL)と国内線(ベトナム航空)で別々に航空券を買うことにしました
飛行機乗換について
ホーチミン空港(タンソンニャット国際空港)(Google Map)では国際線ターミナル(T2)と新国内線ターミナル(T3)は離れているので、到着後、一旦預入荷物を受け取ってからT3へ移動です。ターミナル間の移動は無料シャトルバスで10~15分程度とのことです。スルーチェックインができないと思うので、国内線ターミナルでチェックインしてから手荷物預入になる見込みです。乗換時間が3時間30分あるので間に合うと思いますけども、飛行機の遅れが出るとギリギリになるかもです。無料シャトルバス乗場は到着階の柱番号15GF付近にあるそうです。なお、国内線ターミナル(T3)から国際線ターミナル(T2)に戻る無料シャトルバス乗場は柱番号19A付近とのことでした
ホテル
そしてホテル選び。陸地の孤島にある5つ星リゾートを見つけました。「L’Alya Ninh Van Bay(ラリア ニン ヴァン ベイ)」といいます(Google Map)。ニャチャン市街から北側の半島にあり、ホテルの近くに道路がなくてホテルのラウンジ(Google Map)から船でしかアクセスできないそう。だから、静かに過ごせそう。客室は全て1棟独立になっていて、一番安いヴィラ(Hill Rock Pool Villas)が山の斜面にあり、木に囲まれながらも、切れ目からの海が見えるらしい。野生の猿が出没することもあるとか。1棟2階建てで水回り部屋、寝室と分かれている。寝室だけはエアコンが設置され、それ以外はエアコンなし。リビングはオープンエア。果たして暑さに耐えられるのか、その辺は現地で体験です。標準でバトラーが付く高級ホテルですけども、宿泊費に含まれる食事は朝食だけで昼と夜は別費用です。街へ出にくい立地ですから、ホテル内のレストランで食事することになります。オールインクルーシブにした方が良いのではないだろうか。レストランだけで毎日、二人で万札が飛んでいきそう。このホテルについてネットで調べるも体験情報が殆どない。18の無料体験も含め、いろいろ現地で確認です。ここでは2泊します
ニャチャン市内にも名の知れた5つ星ホテルはいくつかあります。当初インターコンチネンタルで検討していましたが、最終的にそのすぐ近くのシェラトン(Sheraton Nha Trang Hotel & Spa)(Google Map)にしました。理由は全室オーシャンビューで朝食付きで安いから。もう少しお金を足すとクラブラウンジを利用出来て、それでも朝食オプションをつけたインターコンチネンタルより安いです。クラブラウンジにちょいちょい行けば、シェラトン宿泊期間はお腹が空いている時間がない。でもマンゴーは調達してでも食べる。このホテルで3泊します。なお、シェラトンの近くにロッテマート等のスーパーがいくつかあるので、お買い物に便利です
地上移動
カムラン国際空港(Google Map)はニャチャン市内南側の離れたところ(直線距離で25km程度)にあり、電車はないので市街地への移動はタクシー等になります。ライドシェアサービスのGrabはベトナムでも使えます。Grabアプリにクレジットカードを登録すればキャッシュレス乗車OK。空港など人が集まる場所ではGrabドライバーを装った人から声をかけてくることがありますがぼったくりの可能性があるので、適当にあしらってアプリで引き当った車に乗りましょう
なお、空港とホテル間の移動はトランスポートサービスを利用するのも手です。KKday等でも予約可能で全費用事前決済です。Grabやタクシーでは空港入場料等を請求されるときがありますが、トランスポートサービスではボケーと乗ってられます。なお、やったことありませんが、Grabの場合はアプリ経由(クレジットカード)で空港入場料等の費用を支払うことが可能のようです
今回は後述する空港送迎付きマッサージプランで考えています
現地通貨調達
昨年もベトナムだったので多少の現地通貨(ドン)はあるものの、クレジットカードが使えないお店が多いので足りません
換金レートが良いのはゴールドショップ。特に「Kim Chung(キム・チュン)」(Google Map)がレートが良いそう
ニャチャンで体験したいこと
食べるもの
ダナン同様に海鮮レストランが沢山あるようで、今回も安くて美味しい貝やエビを頂きたい。テーブルオーダーではなく、水槽(生簀)前で食材を選んで調理方法を指定したい。エビの調理方法は蒸しで適宜ソースをつけて食べるのが一番。ソースを絡めた調理にすると、素材の味は薄まり殆どソースの味。海鮮は高いイメージですけどもイセエビを外せばそれほど高くなりません。だから毎日海鮮もあり得る。初日のランチで早速「Hải sản Mộc quán Nha Trang(Google Map)」で海鮮を食べる予定。ニャチャン市街の南側に現地の人も利用する大きな海鮮レストラン「Quán Hải Sản Thanh Sương(本店:Google Map)(2号店:Google Map)」があるとのことで、Grabを使って行ってみたいと思う
他に現地で食べてみたいものとしては
- バインカン(ローカルグルメだから)
米粉の小さなパンケーキのような大きなたこ焼きのような。タコ、エビ、ウズラの卵などをトッピングして専用の土鍋で焼き上げる。マンゴーの細切りが入ったタレにつけて食べる
Google Mapで「Bánh căn」で検索すると沢山出てきます。ポー・ナガール(後述)から道路を挟んだ東側にいくつか専門店を見つけましたので、遺跡見学の前後に行ってみたいと思っています - ネム・ヌオン(ローカルグルメだから)
豚肉のつくね(ソーセージ)を炭火で焼き、生野菜、ハーブ、揚げたライスペーパーなどと一緒にライスペーパーで巻いて食べる料理(ベトナム語ではNem Nướng)
ダム市場近くの「Nem Nướng Đặng Văn Quyên(Google Map)」は定番店とのことです。シェラトンから徒歩15分の距離でもあります - マンゴー(美味しいのに信じられないほど安いから)
ダナンではジューススタンドをはじめ露店、市場、スーパー等のあちこちで売っていました。ダナンに行く際には事前にGoogle Mapで調べて行ったものの、実際とは違いました(ジューススタンドが増えていた)。ニャチャンでも同様と思われますので現地で確認します。現地ではスムージーかカットで毎日食べたいと思います
ベトナムグルメとしてバインミーとかフォーとかありますが、どこでも食べられます。フォーはホテルの朝食にあることが多いです
シーフードレストランでの注文方法
生簀(水槽)に値段札があります。単位はまちまちで、大体次の通りです
- Dĩa (ディア):1皿
- Phần (ファン):1人前 / 1セット
- Con (コン):1匹 / 1個
- Kg (キロ):1キログラム ← 一番目にする。1kg未満のオーダーOK
- Thố (トー):1鍋
定番の調理方法
調理方法をAIに聞いて出してもらいました。ネギ油焼きはぜひ試して頂きたい
炭火焼き:Nướng (ヌオン)
- Nướng Mỡ Hành (ヌオン・モー・ハイン)
ネギ油焼き。ダナンで牡蠣などの大き目な貝で調理してもらった。定番かつ最高。ピーナッツが乗っている - Nướng Muối Ớt (ヌオン・ムオイ・オット)
唐辛子塩焼き - Nướng Phô Mai (ヌオン・フォー・マイ)
チーズ焼き
蒸し:Hấp (ハップ)
- Hấp Sả(ハップ・サー)
レモングラス蒸し。ダナンでアサリで調理してもらった。酒蒸しのようだった - Hấp Thái(ハップ・タイ)
タイ風蒸し
炒め:Xào (サオ)
- Xào Tỏi(サオ・トイ)
ガーリック炒め - Xào Sả Ớt(サオ・サー・オット)
レモングラスと唐辛子炒め - Xào Me(サオ・メ)
タマリンドソース炒め。甘酸っぱい独特のソース - Xào Bơ Tỏi(サオ・ボー・トイ)
ガーリックバター炒め
ココナッツミルク煮:Xào Dừa (サオ・ズア)
- 濃厚なココナッツミルクで煮る料理
行く場所
泥風呂、遺跡、市場は市街から北側にあるので、同じ日に回ったほうが効率的。Sen Spaも北部にあります
泥風呂
ニャチャンには泥風呂体験ができます。いくつかあるようですが、有名なのは「アイ・リゾート(I-Resort)」(Google Map)か「Thap Ba Mud Bath」(Google Map)のどちらかです。I-Resortの方が新しく、温泉リゾートを意識した施設のようですけども広すぎる気がするので、「Thap Ba Mud Bath」の方にしたいと思う。チケットは現地カンターのみならず「Trip.com」や「KKday」などからもを買えます
どちらもお風呂のほかプールもあって、温水プールは温泉だそう
遺跡(ポー・ナガール)
ポー・ナガール(Google Map)
かつてベトナム中南部に栄えた占領(チャンパ)王国の聖域で、現在も信仰の場として大切にされている場所とのこと。8世紀から13世紀にかけて建立されたチャンパ寺院の遺跡で、もともとは10棟以上の塔がありましたが、現在は4つの塔が残っています。小高い丘の上にあり、カイ川の河口とニャチャンの街並みを見渡せる絶好のビューポイントでもあるとのこと
市場
ダム市場(Google Map)
巨大な蓮の花(ベトナムの国花)をイメージしてデザインされた円形の建物が特徴。1970年代に建てられたこの建物は、ニャチャンのランドマークとなっている。現在は、その隣に新しく建てられた3階建てのビルも加わり、エリア全体が巨大な商業施設となっているとのことです。ニャチャンに関するYoutubeを見ると良く出てきました。泥風呂に入ってホテルに戻るときに時間があったら行ってみようかと思います
マッサージ・スパ
Aramsa Spa(アラムサ・スパ)(Google Map)
初日は空港到着からホテルチェックイン開始まで4時間ある。この時間を使ってマッサージ店で深夜移動の疲れを取りたい。午前中はマッサージ店が空いていることが多いので空港到着時にLineで空き確認をするつもりでしたが、Aramsa Spaには空港お迎え+60分or90分マッサージがセットになったサービス(Massage & Airport Transfer Combo)があることを発見しました。メールで必要事項を連絡して予約OK。予約時に到着時にマッサージを受けるか、それとも一旦離れて戻ってきてからマッサージを受けるか確認されました。マッサージ後に荷物預かってもらってランチに出かけたいと伝えてOK。その他、飛行機が遅れても待ってくれるとか、空港での集合場所とか、クレジットカード利用すると2%アップするとか確認できました
ベトナムのマッサージ店は優秀な技術でお手頃価格です。滞在中、泥風呂のI-Resortと遺跡のポー・ナガールの中間にあるSen Spa(Google Map)にも行ってみたい
乗換時間を活用したホーチミン観光
今回、帰国便が23:30発なので最終日はかなり時間的余裕があります。最終日は15:00頃にホーチミンに到着し、乗り継ぎ時間を使ってホーチミン市内観光と食事をすることにしました
市内観光中、キャリーバッグが邪魔になりそうなので、国際線ターミナルに1つある手荷物預り所に立ち寄るつもりです。ただ、預り荷物が限界量になると休止にするのだとか。到着フロア外の柱番号14GF付近にその入口があるそうです(「Locker Room」の看板が頼り)。無料シャトルバス乗場付近ですから、バスを降りたら歩かずに済みそうです。そのあとGrabでホーチミン市街地に移動です
今回、レストラン予約しちゃうと時間に縛れちゃうので、早めの夕食を取りたいと思います。お腹が空いたら空港ラウンジをあてにする
観光候補地
次の通りです。すべて徒歩で回れます
- サイゴン中央郵便局 & サイゴン大聖堂
フランス植民地時代の面影を残す美しい建築物。郵便局内部は自由に見学でき、お土産も売っているとのこと(Google Map) - ブックストリート(Nguyen Van Binh Street)
郵便局のすぐ横にある並木道の書店街。カフェが併設されており、雰囲気が良く、フライト前の休憩にも最適とのこと(Google Map) - 統一会堂(外観見学)
内部見学の受付は16:00頃に終わるようで残念。ただ、歴史的な建物を外から眺めるだけでも迫力があるとのこと(Google Map) - グエンフエ通り
夜になるとライトアップされ、市民の憩いの場。ホーチミン人民委員会庁舎(市庁舎)の美しいライトアップをバックに記念写真が撮れるとのこと(Google Mapでホーチミンさんの像のところを示しておきます)
食事
どちらも観光途中に徒歩で行ける場所です
- 候補A:Secret Garden(シークレットガーデン)
古いアパートの屋上にある隠れ家レストラン。予約なしでも入れることが多く、家庭的なベトナム料理をオープンエアの素敵な雰囲気で楽しめるとのこと(Google Map) - 候補B:Nha Hang Ngon(ニャー・ハン・ゴン)
フランス領時代の邸宅を改装した巨大なレストラン。メニューが非常に豊富で、ベトナム各地のローカルフードを一度に味わえます。活気があり予約なしでも入りやすいとのこと(Google Map)
事前計画のススメ
旅行中はあっという間に時間が過ぎ「明日はもうチェックアウトして帰国かぁ」となります。だから事前計画は必要と思っています。現地に行ってから詳しく調べてもいいですけども、調べる行為って思いのほか時間が取られるんですよね。決めるのに時間がかかることもありますし
現地では何もしませんという人以外は少なくとも「現地でしたいこと」と「出来ること」、「場所と移動方法」くらいは事前に調べておく必要はあります。出来ることは当日の状況(天候不良、臨時休業等)によって変わるので、もし出来なくなったらその状況下で「したいこと」をベースに別の出来ることを調べたらよいです。また「昨日、1時間以上もかけて行った場所のちょっと先だった」「今日は運航日ではなかった」といったことがないとも限らないので「場所と移動方法」も確認しておきたいものです
調べていたら目的外で得られる情報もあるので「このタイミングで知っておいてよかった」となることもしばしばです
旅行計画ツール
今回、Google AIのGeminiに相談して計画を練りました。始めて訪れる空港では国際線から国内線の乗換方法は事前に確認しておくべきで、今まではネットで情報得てましたけども、Geminiに聞けば国内線乗り換え時の預入手荷物の取り扱い、国際線ターミナルから国内線ターミナルへの移動手段や移動時間、更にそれを加味してニャチャン行きの適切なフライトを教えてくれます。たまに間違えるので確認作業は必要になるけども、労力は大幅に減りました。また、現地で体験したいことを相談すると候補を出してくれますから、まるで旅行代理店にチャットで相談しているような気分になりました
旅行に行く前からGoogle Mapは必需品です。ガイドブックにはない現地ローカルの有名店を見つけることもしばしば
見積もり費用
今回、航空券が2人で約23万円、ホテル代が約20万円で1人約21.5万円になりました。もうちょっと安くしたかったけども、好きな日程で飛行機に乗り、2つの5つ星ホテルに泊まって合計5泊ですから良しとします。今回「L’Alya Ninh Van Bay」が高すぎ、といっても2人で約5万円/泊です。このほか、食事や移動費用が発生しますけども、物価が安いので日本国内や他の国の都市より全然安く収まります
パックツアーは便利ですけども、乗りたい飛行機、泊まってみたいホテルとならず、そして旅行日数が足らないことが多い気がするので、かれこれ20年以上前から自分で旅行を組んでいます。この行為で得た技術(予算内実行、旅行期間内で完結、同行人との意見調整)は仕事においても役に立っているので、お勧めしたいです
持ち物(パスポートは玄関を出る前にも確認しましょう)
5泊程度の旅行ではキャリーバッグはいつも夫婦で1つだけです。中身の殆どが服で、そしてキャリーバッグはソフトタイプの布製なので軽い軽い。だから駅の階段もひょいっと持ち上げて楽に運べます。電車の乗り降り時や段差通過も楽。つまり軽いは正義なんです。「軽いキャリーバッグを選び、重い荷物は入れず」を徹底すると、移動中のみならず収納時も楽ですよ
また、ソフトタイプは荷物を入れやすいです。ハードタイプ主流の中央分割開閉式では収容スペースが2つになって収納難易度が上がります(特に嵩張るもの)。一方、ソフトタイプは分割開閉ではないので1つの大きな収容スペースに詰め込めます。特に荷物が増えた帰りの詰め込み作業で威力を発揮します。また、外側にジッパー付きポケットが付いているのも便利です
ソフトタイプの唯一の欠点は雨ですけども、今のところ染みて困ったというのは経験していません
一度、旅行カバン屋さんでソフトタイプを持ってみてください。人差し指だけでひょいっと持ち上げられるのは感動ものです。ソフトタイプのキャリーバッグの流通量は少ないのはその良さが分からないからかもと思ったので書かせて頂きました。あまり流通していないというのは実は利点があって、空港のターンテーブルで見つけやすいです
機内で使うもの
今回、国際線は往復ともに深夜便で寝るだけ。次の3点があれば十分
- アイマスク
目を開けても真っ暗 - 口マスク
喉の乾燥軽減とだらしない寝顔を見せない - ノイキャンイヤホン
安眠には騒音は不要。高性能をうたった耳栓は思いのほかダメだった
ベトナム国内線の飛行時間は1時間ちょっとだし、寝ちゃうと思うのでノイキャンイヤホンだけでOK
ホテルで使うもの
- AC電源の変換器(念のため)
コンセントのAタイプの挿し口が緩くて落ちちゃうことがあるので、Cタイプを入れておきます - 水着
プライベートプールに入ったり、泥風呂に入ったり、ホテルのインフィニティプールに入ったり - 寝やすい服
エアコン調整が至難の業で寒くて起き、そして暑くて起きる。今回はリカバリーウェアを持って行く - ビーサン
ビーチリゾートには必需品。泥風呂の園内移動でも活躍する予定
※ほとんどの国は日本と電圧が違うので、普段使いのコテやドライヤーを渡航先で使うと壊れます。現地で代用品が借りられれば持って行かないほうがいいです。重くなった手荷物は悪
観光・レストラン・移動で使うもの
- ウエットティッシュ
レストランにお手拭きが置いてある場合がありますが、海鮮系ではウェットティッシュが便利です。お店で出されるウエットティッシュは使うと有料(安いけど)。 - 防水バッグ・濡れモノ入れる袋
泥風呂施設で濡れてはダメなものを防水バッグに入れる。帰りには濡れモノをを入れる袋が必要 - Grabアプリ
認証番号がSMSで来るので日本でユーザ登録しておくべき - AIアプリ
レストランのメニューを見てもチンプンカンプン。写真をアップロードして翻訳依頼すれば翻訳アプリより正確です。 - 海外ローミングかローカルSIM
- 折りたたみ傘
ここまでお読み頂きありがとうございました。この情報が皆様のお役に立てたらVVV-Victoryです



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