これは良いのか悪いのか。結果を整理して共有する際によく出る話です。レベル感(すごく良いのか、ほどほどに良いのか)と範囲(全体的に良いのか、部分的に良いのか)を把握すると結論を出しやすくなります
目的なり、論点が曖昧な状態で評価を開始すると、ぐちゃぐちゃになってやり直しが発生します。これは生成AIを使っても同じです。何度もやり直すと嫌になっちゃうので2,3回で使い物になるレベルに持っていきたい
なお、項目が多いとインデックス化した数値で判断することになりますが、インデックス化作業するにあたり、評価の目的をしっかり押さえておくことは必要になります。結局、自分たちは「何を知りたい」のか、「なぜそれを知りたい」のかですね。それさえぶれなければ評価手法は見つかります
ここまでお読み頂きありがとうございました <(_ _)> VVV-Victory目指しましょう


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