見方を変えて

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誰も私のことなんて・・・

「誰も私のことを分かってくれない」と思う人は、自分こそ他の人について分かろうとしていないと気づいていない。「誰も私のことなんて」シリーズは全部同じ
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ストレートネック。結局、足ですか

長い間、ストレートネックにも悩まされていましたが、その改善は首から遠い足に要因があったようです(但し、体験に基づく個人の感想)
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伸ばしてダメなら縮めてみな

足が固くて曲がらないので胡坐が組めず座敷では苦労していました。ストレッチでは柔らかくならず、長い間困っていたところ、ある気づきにより方法を変えたら改善しました
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「何とかします」→どんなふうに

遅延発生時、殆どの場合は今後どうしていくのかほぼ必ず聞かれますが、その場をやり過ごすために何とかするだけ言って問題の可視化をして適切な対処をしないと、最終的には実際何とかなってはいるが、それは望まれていない低レベルでの着地点です
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問題は小さいうちにつぶしときましょ

問題の早期発見によって小さいうちにつぶすことができます。保護ではなく検知を優先するサイバーセキュリティと同じ考え方です
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「このままじゃいかん」から始まった体力回復

富良野スキーでまともに滑れず散々な目にあい、この体験が強烈に脳に残って体力回復を目指します
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認めることから始まるリカバリー

お金は人間社会で重要だから職務上の貢献が不足するといろいろ言われます。そこで「頑張っているのに」と思うのはOK、だけど収入を得るのに頑張るのは標準装備。多くの人は言われたことを受け止め、それぞれの立場で頑張って貢献して成果を出しています。だから、収入を得るのは大変との共通認識があるわけです。これに気付かず時間を使ってしまった場合は・・・
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「どういうこと?」から始まる話の整理

切羽詰まった時は、違う角度で整理しなおすことが正常化の近道です。違う視点でものを見るために「これはどういうことか」と自分に聞いてみることは有効です。いろんな視点で物を見る習慣があれば比較的早く話が整理できます
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「どうしよう」の共有から始まる問題解決

仕事上、「どうしよう」となってあたふたしたら、「あーそうだ、車と同じだー」って視点を変えてみます。そうです、早めのウィンカーです
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計画通りに進まないのは事実ですけれども

計画通り進めたいがその通りにならなかったら「次こそは上手になるぞ」が先ずは必要。上達に必要なギャップ埋めを継続することがで、そのうち「自分で対処できる問題」が多いことに気付く